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R&D MDB一ヶ所で、日本のさまざまな機関が公表した情報を入手できます
・・・・何日〜何週間もかけてさまざまな情報源を確認して歩く必要がなくなります
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各種業界団体、民間調査機関、研究機関、官公庁、専門新聞・出版社、金融機関、民間企業など約5千機関が発行した調査報告書や統計書15万点を所蔵しています。したがってMDBをご利用いただければ一ヶ所で必要な情報が入手できます。忙しい中を貴重な時間を割いて専門図書館や書店等さまざまな情報源を当たる必要はもうありません。
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2. |
MDB情報コンサルタントがメンバーに代わって情報探索。「すぐに使える情報」を迅速に提供します
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R&D MDBメンバーの皆様からの情報探索のご依頼はMDB情報コンサルタントが承ります。情報探索の目的や背景を伺うことによりお客さまに近い立場、お客さまの視点で情報を探索します。約15万点のMDB所蔵資料、さらに技術文献や各種専門オンラインデータベースの検索、あるいは外部専門図書館での情報収集等を含めた網羅的な情報探索を行い、約1週間でご報告します。(MDB所蔵資料の検索なら約1日程度)
- あらかじめ15万点の膨大な資料を蓄積して、いつでも内容が確認できます
- 「どの資料の何ページには、どのような情報が掲載されているか」が瞬時に検索できる情報検索システムを備えています
- 情報コンサルタントがお客さまの情報収集の目的や背景を理解した上で、検索システムによりリストアップされた多数の資料を読み込み、目的に沿った情報だけを紹介するので、「すぐに使える情報」がお客さまに提供できます
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提案書や企画書など「ビジネスで使えるデータ」を提供します |
インターネットは便利な情報収集ツールであることは間違いありません。しかしインターネットで情報を探していて、次のようなことを感じたことはないでしょうか?
- 誰がどうしたといった「現象」「事象」に関する情報はふんだんにあるが、ある市場の「市場規模・市場予測」や「企業ランキング・シェア」あるいは「統計的に把握できるようなしっかりした消費者アンケートデータ」などはあまり出てこない
- あるキーワードで検索すると膨大な情報がヒットするが、その中から自分が必要とする情報を探すのは大変な労力が必要だ
R&D MDBが提供する情報は情報源として実績のある機関の情報が中心であり、また単なる「現象」「事象」ではなく、しっかりした視点で分析された情報なので「ビジネスで使える」情報なのです。
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