MDBネットサーベイ TOPページ
インターネットアンケート調査システム
TOPオリジナル調査レポート(自主企画調査) > 自宅の間取りと収納に関する消費者調査【中間報告】
What's New
MDBネットサーベイの特徴
リサーチシステム
パーソナルモニターリサーチ
ビジネスモニターリサーチ
インターネットインタビュー
オムニバスリサーチ
中国消費者調査「MDBネットサーベイChina」
中国ネット調査レポート
台湾消費者調査
リサーチ事例
ASPサービス
オリジナル調査レポートシリーズ
その他の調査方法
MDBネットサーベイのモニター登録はこちらから
お問い合わせ
会社概要
MDBのご案内


オリジナル調査レポートシリーズ

『自宅の間取りと収納に関する消費者調査』【中間報告】
2008年9月


MDBネットサーベイでは、『自宅の間取りと収納に関する消費者調査』を実施しております。 全国の16才以上の男女を対象として、自宅の間取りや理想の間取り、収納の実態やトランクルームの利用やイメージなどについて調査をしています。本サマリーはその中間報告です。


1.自宅のリビング・ダイニング・キッチンの組み合わせで最も多かったのは「LDK」。「Kのみ」、「DK」がそれに続く。

まず、回答者全員に対して、自宅の間取りを尋ねた。その結果 、リビング・ダイニング・キッチンの組み合わせで最も多かったのは「LDK」(29.4%)となった。
以下は「Kのみ」(18.2%)、「DK」(15.9%)、「LD+K」12.6%)、がそれに続く。


2.「理想とするリビング・ダイニング・キッチンの組み合わせは」との質問で最も多かった回答は「LDK」。次いで「L+DK」
続いて理想とするリビング・ダイニング・キッチンの組み合わせを尋ねたところ以下のような結果となった。
最も多かった回答は「LDK」で、33.0%の人が理想であると回答している。
以下は、「LDK」(22.7%)、「L+DK」(15.0%)、「LD+K」(12.5%)、「Kのみ」(7.3%)、「DK」(6.3%)、の順となった。




3.自宅の収納状況には28.4%の人が「やや不満」と回答。一方「やや満足」も25.3%存在。
自宅の収納の上協について満足度をたずねたところ最も多かった回答は「やや不満」(28.4%)、であったが、「やや満足」との回答も25.3%存在した。
また、「不満」と「満足」も、それぞれ14.2%、13.6%となりほぼ拮抗している。



4.トランクルームに対するイメージは「料金が高い」が29.4%でトップ。以下は「よくわからない」(12.8%)、「不便」(10.3)、「会社などのビジネスシーンで利用するもの」(10.2%)などが続く。
トランクルームを「知っている」と回答した690人に、トランクルームのイメージを尋ねたところ「料金が高い」と回答した人が約3割となり、2位とは16.6ポイント差をつけて第1位となった。
他の回答は、「よくわからない」(12.8%)、「不便」(10.3%)、「会社などのビジネスシーンで利用するもの」(10.2%)、「便利」(7.6%)など。



〈調査概要〉
調査方法小社「MDBネットサーベイ」利用によるインターネットリサーチ
調査エリア全国
調査対象者16歳以上の男女
サンプル数779票(現在調査を継続中)
調査実施期間2008年7月26日〜


本調査は、調査終了後レポートとして販売予定です。
 ご興味をお持ちになられました方は担当スタッフまでお問い合わせください。



 お問い合わせ先  TEL:03-6202-1287(直通)  E-mail:info@jmar.biz
 Marketing Data Bank 2-2-1-2F Otemachi Chiyoda-ku Tokyo 100-0004 Japan
 (C)2003-2004 JMA Research Institute Inc. All rights reserved.