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導入のメリット
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対象者/日程/参加人数
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研修費用
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講座 1日目 10:00〜19:00
1.マーケットの構造変化と
商品開発への期待
●ニーズが見えにくい時代である
●魅力的な商品開発は、源流での製販
技協業が重要となる
【演習1】
「事業環境理解」
●当該製品分野の現状
●競合に対する強みと弱み
●顧客マップ
2.顧客・市場の潜在ニーズを発掘する
●カスタマー・フォーカスしよう
●カスタマー・フォーカスの進め方
●基本テクニック『仮想カタログ法』
【演習2】
「提供価値を具体化する」
●ターゲット顧客の明確化と分析
●見えている顧客要求と潜在ニーズ
●提供したいソリューション
3.仮想カタログ活用事例
●産業材料メーカ研究所の事例
●精密機器メーカの事例
【演習3】
「仮想カタログの作成」
●仮想カタログを作成する
講座 2日目 9:00〜17:00
*1日目の再考、まとめ
【中間レビュー】
「仮説提案」
●仮想カタログによる仮説提案
●研修メンバーによる意見交換
【演習4】
仮想カタログの練り上げ
●提案結果の「リバウンド分析」
●仮想カタログの練り上げ
→グループ別ミニ発表
4.より戦略的なR&Dを目指して
●カスタマーフォーカスの意味合い
●差別化技術をコアに効果的な開発を
●製販技の協業化へ向けて
【演習5】
カスタマーフォーカスの視点からの研究開発の現状問題点と課題
【成果発表】
「これからの取組み」
●自製品分野における改革課題
→グループ別発表
5.まとめ
演習は製品単位のグループで実施
お申込・お問合せ先
株式会社日本能率協会総合研究所
マーケティング・データ・バンク 営業推進室
渡辺・金子
TEL 03-6202-1290
FAX 03-6202-1294
Eメール
mdb_info@jmar.co.jp